PERSONAL SUPPORTダンナビの個別伴走
義実家のことで、
あなたの人生を削らせない。
あなたの仕事・時間・家計を守るために。
義実家の問題を全体から整理し、
家庭別の防衛設計と実行を伴走します。
01夫が動かない
02義親には聞きづらい
03何から確認すれば
いいか分からない
02PROBLEM
気づいた人が、
いつの間にか「担当者」になる。
「まだ元気だから」
「そのうち聞くよ」
先送りの間にも、気づいた妻に
調査・連絡・手続きが集まっていく。
- 仕事を休む。
- 調べる。
- 連絡する。
- 付き添う。
- お金を出す。
- 手続きを背負う。

義実家の問題が、
あなたの仕事・時間・家計の問題に変わっていく。
03WHAT IS DANNAVI
ダンナビは、
義実家の問題を全部解決する
サービスではありません。
家庭全体を棚卸しして、妻に降ってくるリスクを整理。
優先順位を決め、あなたの家庭の防衛方法を考えます。
家庭全体を棚卸し
介護・認知症・お金・不動産・相続・家族関係。ひとつの問題だけでなく、全体を見渡します。
妻に降ってくるリスクを整理
誰の問題が、誰の負担になるのか。あなたの時間・仕事・家計への影響を整理します。
優先順位を決める
今見るもの、後で見るもの、未確認のまま備えるもの。全部を調べ尽くすのではなく、分けて考えます。
確認する順番を決める
見る順番と再確認の時期を決め、分からないことも判断材料に残します。
夫が動くなら、一緒に次へ。
動かないなら、妻側の防衛策へ。
相手を動かすことではなく、相手が動かなくても妻が次の判断をできる状態をつくります。
夫が変わることや、義親からすべての情報を聞き出せることを約束するものではありません。
04EXECUTION SUPPORT
アドバイスして、
終わりにはしません。
作戦をつくり、実際に動き、結果から修正する。
あなたの家庭で使えるところまで、一緒に整えます。
整理
まず、家庭の全体像と優先順位を。
家庭全体を棚卸しして、妻に降ってくるリスクを整理。優先順位を決め、あなたの家庭の防衛方法を考えます。
何を確認し、何に備えるかを決める
実行
伝え方も、聞く内容も、一緒に考える。
夫にどう伝えるか。何を聞くか。どこまで返事を待つか。義親や役所、専門家に確認することを整理します。必要なら、伝える文章や質問項目もつくります。
作戦を、実際の行動へ
結果を見る
答えがあったことも、なかったことも。
義親が答えたら、情報を反映。答えなければ、「未確認」として別ルートへ。その反応に合わせて、次の手を選びます。
分かったこと・未確認のことを残す
作戦を変える
動かなかったら、次の手を選び直す。
進まなかったこと、新しく分かったことを、次の作戦へつなげます。夫が動かなかった場合も、妻側の防衛策を考えます。
状況に合わせて、防衛方法を見直す
進まなかったことも、次の判断材料に。
05WHAT YOU KEEP
相談が終わったあとにも、
判断材料が残る。
義実家の現在地から、これからの確認事項まで。
相談したことを、あとから見返せる形に整理します。
義実家の現在地
義実家の現在地
介護・認知症・お金・不動産・相続・家族関係を横断して整理します。
あなたに降ってくるリスク
誰の問題が、誰の負担になる?
あなたに降ってくるリスク
誰の問題が、誰の負担になるのか。時間・仕事・家計への影響を見える形にします。
家庭別の防衛ロードマップ
家庭別の防衛ロードマップ
誰が、何から動き、いつまで待つか。相手が動かない場合の次の手まで決めます。
これからも使える判断材料
これからも使える判断材料
専門家への質問、未確認事項、また確認するタイミングを残します。
横にスワイプ・ドラッグして読めます
01 / 04
- STEP 01
全体を棚卸しする
介護・認知症・お金・不動産・相続・家族関係を横断して整理します。
- STEP 02
リスクを整理する
誰の問題が、誰の負担になるのか。時間・仕事・家計への影響を見える形にします。
- STEP 03
優先順位を決める
見る順番と再確認の時期を決め、分からないことも判断材料に残します。
- STEP 04
実際に動く
夫にどう伝えるか。何を聞くか。どこまで返事を待つか。必要なら、伝える文章や質問項目もつくります。
- STEP 05
結果を見て修正する
進まなかったこと、新しく分かったことを、次の作戦へつなげます。
- STEP 06
自分で判断できる状態へ
ダンナビがいなくても、次の判断ができる状態を目指します。
07ABOUT THE SUPPORT
安心して進めるために。
- オンライン面談
- 1回40分
- チャット相談
- 伴走対象の内容について、
回数を気にせず相談可能
即時返信・24時間対応・緊急対応を行うサービスではありません。
専門家との役割分担
専門家の回答を、あなたの生活の次の行動へ。
ダンナビは状況・未確認事項・本人の希望・専門家への質問を整理します。
法律は弁護士、登記は司法書士、税務は税理士、医療は医師など、専門的な判断や対応は各領域の専門家が担います。介護・不動産なども同様です。
専門家の仕事を代行するのではなく、相談の準備と、その回答を次の行動につなげる支援をします。
期間・休会の考え方
急がせるための伴走ではありません。
返事待ちや専門家への相談待ち、仕事や家庭の事情。予定通りに進まないときも、無理に急がせません。
進めるとき
次に何をするか、いつ確認するかを決めます。
動けないとき
必要に応じて休会し、再確認時期を決めます。
相談を続けるだけにならないよう、「次の行動」と「再確認の時期」を残します。
終了の考え方
「全部解決したら終了」ではありません。
今回の伴走で何を目指すかは、全体を整理したうえで一緒に決めます。夫が必ず動いた、義親の財産が全部分かった、家族全員が納得した、ということを終了条件にはしません。
- 自分がどこまで引き受けるか決まっている
- 夫が動かない場合の次の手がある
- 未確認事項を整理できている
- 必要な相談先が分かる
- 新しい問題でも判断できる
「誰かが変わった」ではなく、あなたが自分の生活を守るために判断できる状態になったか。ダンナビがいなくても、次の判断ができる状態を目指します。
個別伴走が向いている方
- 義実家のことが仕事や生活に影響している
- 介護・同居・金銭援助・不動産の大きな判断がありそう
- 夫に話しても進まない
- 何から確認すればいいか分からない
- 実際に動くところまで一緒に考えてほしい
今は別の専門家・窓口が適する方
- 制度について一つだけ質問したい
- 具体的な税額計算が必要
- 登記・法律手続きを依頼したい
- 夫や義親を必ず説得してほしい
- 緊急の医療・安全確保・紛争対応が必要
08FREE CONSULTATION
無料相談 · 1回40分
まず40分、
今の状況を整理するところから。
何が問題なのか、分からなくても大丈夫。
今の状況を伺い、個別伴走が必要かを一緒に確認します。
必要ない場合には、無理におすすめしません。

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